九州大学工学部建築学科 LSPA(Language for Specific Purposes, Architecture) プログラムトップページサイトマップ
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お知らせ・トピックス


現地での危機管理について

本プログラム参加前に、以下について徹底してください。

1.学生災害保険等,および海外旅行保険に加入する。

2.事前ガイダンスで想定される危険について理解し、事故のないように努める。

3.事前ガイダンスでは、学科長,専攻長,担当教員、事務室の連絡先ならびに災害、事故に遭遇した時の対処法を伝えます。

4.プログラム期間、派遣先に赴く際の交通機関を学科長,専攻長,担当教員、事務室ならびに保証人に連絡してください。

5.学生の海外における連絡先を、担当教員および事務員に連絡してください。

6.派遣先の担当者との連携をとること。

7.派遣学生は現地で使用可能な携帯電話を携行すること(24時間相談受付可能かつ緊急時には迅速に対応するため)。

また、病気や事故になった場合は、担当教員(同行する九州大学の教員,あるいはヴァージニア・テック、テキサスア&M大学の担当教員)が対応します。また,現地の生活においては,ヴァージニア・テック、テキサスア&M大学の学生がサポートし危機管理に当たります。


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