九州大学工学部建築学科 LSPA(Language for Specific Purposes, Architecture) プログラムトップページサイトマップ
講義風景

お知らせ・トピックス

バルセロナ建築センター

Barcelona Architecture Center: BAC(バルセロナ建築センター)は、ディレクターを務めるバルセロナ在住の建築家ミゲル・ロルダンにより、1999年に設立された建築スクールです。主に海外の建築大学生を受け入れることを主体としています。
ヨーロッパにおける都市やランドスケープの枠組みの中で、カタルーニャやオランダの若手建築家をトレーニングすることから始まり、これまでに、メキシコのITESM(2002-2008年)、テキサスA&M大学、USA(2000年−現在)、クレムソン大学、USA(1999年−現在)、テキサス大学サンアントニオ校(2008-2009年)、モントリオール大学、カナダ2003-2006年)などと国際交流を実施しています。これらの大学から3ヶ月間、バルセロナに短期留学の受入を行っています。
テキサスA&M大学との交流協定を機に、バルセロナ建築センターと直接、九州大学のための特別プログラムを開校します。











ミゲル・ロルダン氏

LSPAプログラム

工学部建築学科,人間環境学府空間システム・都市共生デザイン専攻では2014年度より,米国ヴァージニア・テックと共同して,LSPAプログラムを開始しました。このプログラムは,将来,建築家,建築技術者として国際的に活躍することを目指す学生に対して,人間環境学研究院都市・建築部門がヴァージニア・テックの協力を得て提供するものです。


本プログラムについて

本プログラムの目的には英語力の向上が含まれることはもちろんですが,国際的に通じる建築プレゼン能力の養成を主眼に置いています。



8月4日(火)16:40 より建築2 番教室で第一回LSPA説明会を開催します(2 年生以上)
一覧はこちら

ページの先頭へ Copyright (C) 2008  Kyushu University. All Rights reserved.